毎日着る服だからこそオーダーメイド。それは貴方の一日を最高の日にする事ができるから。

実は最高の一日は『身嗜み』からはじまるのです。
誰もが充実した最高の一日を送りたいと思っています。
しかし、知らず知らずの間に時間が過ぎてしまい
納得のいかない一日を過ごされたことはありませんか?
では最高の一日とは何から始まるか…
私のこれまでに見てきた本当の成功者と言われる方々は
一日一日をとても大事にします。
その方々が最高の一日を過ごす為に成功者と言われる前から
一番重要視している事、それは『身嗜み』なのです。

最高の一日になる理由

POINT1 いつの時代も最高の一日は『身嗜み』から
時代を遡りますが、戦国武将は美麗かつユニークな鎧を身を包み戦にのぞみ、着る服はもちろんの事、
毎朝行水し、整えた髪に香までとめ、爪の長さまで気にしていたと言われています。
かの徳川家康も天下統一の後、先ずは京都の冷泉家を尋ね、服装史を読みあさり、
それを何日もかけて写し江戸に持ち帰り、様々な祭事での服装を決めたとされております。
また身分をはっきるさせる為にそれぞれの立場によって服装が厳しく、色にいたるまで決められていました。
その『身嗜み』こそが250年の揺ぎない江戸時代のはじまりだったのです。
その重要性は時代を経てもかわりません。最高の一日を過ごす為には、いつの時代も『身嗜み』から始まるのです。

POINT2 上質なお洋服が内面から自信を溢れさせる
自信がなければ何事も成せず、この世の中はなりたたないといっても過言ではありません。
しかしそれは美しい自信でなければなりません。
驕りと自信は違うのです。美しい自信とは内面と外面から溢れてくるものであり、その方が生きてきた証なのです。
実は内面の自信を溢れされるには、上質な素材で見た目もかっこいい、
あなたにピッタリなお洋服を着る事が一番大事なのです。

POINT3 あなたにぴったりのお洋服を着れば環境もかわる
あなたにピッタリのお洋服は着ているだけで内面から溢れ出る気持ちと、
幸せな気分でその場の雰囲気を作る事ができます。
つまり周りの環境も良い方向へ変えてしまう事ができるのです。
しかし、重要なのはあなたにあったお洋服かどうかという事です。
このような事を思った経験はございませんか?
『綺麗な服は着ているけど、あの人にあっていない…』こうなってしまっては環境はかわりません。
だからこそ自分の個性を生かしながら、ピッタリのお洋服を着るためにはそれを作るプロが必要なのです。

ただ… 最高の一日をおくる為にお伝えしておきたいことがございます。 それは世界で一つしかない、飽きのこない、お洒落で着心地がよく、長く愛用できる服を着ることです。 その服は市販で売っているものではございません。 世界で一つしかない服… オーダーメイドなのです。

オーダーメイドに大事なのは… 1、既製品では実現できない自分だけのサイズ 2、最高の生地、高級感 3、その時の流行物でなく長年使えるデザイン

この2つが最も重要です。

4、スーツを着ているかっこよさが、スーツを脱いだオフタイムにも実現できる
女性から見てもやはり男性はスーツを着ている時が一番輝いて見えます。
しかしオフタイムの時に、その紳士的なかっこよさを維持するのは非常に難しいのです。
例え上質な生地で作りあげたオーダーメイドジャケットでもスーツに負けないデザインを
実現できなければビジネスタイムの着こなしには劣ってしまいます。
しかし、デザイナー次第でビジネスタイムもオフタイムも
最高の着こなしが実現できるお洋服が手に入ります。

5、数多くの芸能人に衣装提供実績がある女性デザイナーが女性目線で作成するデザイン
男性が最高にかっこよく着こなせるお洋服は、男性目線ではなく女性目線で作成する方が
断然良いデザインになります。
しかし、数多くの成功者、一流芸能人に衣装提供している女性デザイナーが作成する
オーダーメイドのお店はそこまで多くありません。
しかし最高の一日を過ごすのに妥協してはいけません。
実績がある女性デザイナーを選び、女性目線で最高の着こなしができるお洋服を
デザインできるオーダーメイド屋を選らんで下さい。
そうすれば、あなた最高に輝かせる世界でたった一つのお洋服を手にいれる事ができます。

では5つ全てを満たすメンズオーダーメイドを頼めるお店は存在するのか??

大阪 京町堀 洋服 オーダーメイド St.ODIMはその全てを実現できる自信があります。最高の演出ができる、世界で一つしかないお洋服はここでしか作れません。

St.ODIM World View
セントオーディンの世界
( St.ODIM (セントオーディン): 後ろからローマ字読みすると” 御堂筋 “ になる。) と名付けて、
大阪は西区京町堀にてブランド・ショップをオープンいたしました。
時はカジュアル全盛の頃。その当時はオフィスでスーツを着て仕事をしている人を探すのに
苦労するような時代でもありました。
私が社会人になった時、2つ、3つ上の先輩方は自分と比べてとても大人で素敵で、
そして格好良く憧れの存在でした。
その先輩方が大事にしていたいていた事…
社会に出て働く内に、ポジションも上がり、責任も増え、それなりの場へ出ることも多くなります。
その時、一番大切なことは「身嗜み」だと思うのです。
その先輩方も「身嗜み」を一番大事に考えていらっしゃいました。
「身嗜み」とは、外見はもちろん内面も美しくなくてはならないと思います。
セントオーディンは外見、内面の両面をサポートできるように、そして働く男性たちが自信を持って
仕事ができるようにと、「スーツ」や「ジャケット」を専門的に扱う数少ないブランドです。
セントオーディンの「スーツ」は美しくお洒落でシャープ、それでいて男らしく上品な「スーツ」や
かっこいい「ジャケット」作りを目指して日々精進しております。

世界で一つだけのお洋服を作りたい方はこちら

St.ODIMのオーダーメイドでは様々なライフスタイルに合わせて長年愛用できるお洋服をお作りいたします。

User’s Voice
お客様のご感想 01
前職勤務の時以来、スーツは仕事着のようにして毎日着ています。
現在、大阪府倫理法人会の大阪市会長として、毎週人の前で会長挨拶をするようになって、今まで以上に見られているという意識から、ビシッと身だしなみで決めなければと思っていました。
私は紺系統のスーツが好きで、過去を振り返ると同色のワンパターンでした。自己革新の会の会長として、自分を変えるためにも違ったカラーに変えようと考えていました。
そんな時に永井さんとの出会いから、すすめて頂いたカラーが気に入り頼むことに決めました。
自分の体にぴったり仕上げてもらいましたのでとっても喜んで着ています。
火曜日の朝のセミナーには毎回着てワクワク挨拶しています。
南場 勇人様

お客様のご感想 02
その生地を見た時「欲しい!!」と思いました。
オーナーに見せていただいたのは紺地に千鳥格子の地模様が入ったとてもかわいい生地でした。
ほぼ衝動的に「これで細身のスーツを作ったらカッコイイにちがいない。」と思いました。
そしてモッズ系のスーツに仕立ててもらうことにしました。
オーナーには「テーマはルパン3世」などと無茶振りをしましたが、イメージだけをお伝えした後はお任せしました。
そして出来上がったスーツを試着してびっくりしました。
モッズ系を意識しながらもより上品なスタイルになっていました。光の加減で見える千鳥格子柄と幅広く着れるスタイルがとても気に入っています。
それと流石一流と思わせる縫製にいつもニンマリしてしまいます。
山本 泰三様

お客様のご感想 03
最初はゴルフ場に行く時に、淡い色の、ちょっとお洒落なジャケットが欲しいな!と思っていたのです。
写真のジャケットに袖を通したとたんに、この見事なフィット感!肩の線、胸、腕、腰、それでいて動きもスムーズです。私のぞんざいな動きにもしっかりついてきてくれます。
少し猫背気味の私も、なぜかしらんこのジャケットを着ると背筋がピーンと伸びます。
友人からは、『良いね、そのジャケット!なんだか若いね!』なんて言われて内心、『純さんありがとう♪』もちろん、ゴルフ場だけでは無く、いろんなシーンで大活躍の1着となっています。
中山 文隆様

お客様のご感想 04
セント・オーディンのスーツで「ファイト!!」
スーツ姿の似合う俳優と言えば、007のダニエル・グレイグだろうか?鍛え上げられた肉体にフィットした高級そうなスーツ姿を見ていると、思わずため息が出る。ただ、何も汚れるとわかっているアクションシーンにそんな高級スーツを着らんでもええやないの、、、とついつい思ってしまうのは、スーツの何たるかをわかってないのかも。
元来スーツは男の戦闘服なんですよね。
社会に出れば、まわりは全て敵って言うわけでもないけど、自分に似合ったスーツは大変な武器になる。そんな風に思うようになったのはセント・オーディンさんにスーツを作ってもらうようになってから。いい生地を見立ててくれ、鍛え上げられてない体(泣)にでもちゃんとフィットしたスーツを作っていただく贅沢。少し自分がましな奴と錯覚してしまい、それが自分のささやかな戦いの大きなアドバンテージになっているように思うのです。
日頃はチャラけた格好をしている僕がセント・オーディン製のスーツを着るときはバットマンよろしく別人のように強く、たくましく戦っていられるのです。
木村 雅様

お客様のご感想 05
以前の私は衣服に対する関心が薄く、安価で自分が気に入ったものであればそれで十分だったのですが、純粋倫理という学びをはじめてから値段が安ければ良いという考え方が変わりました。
企業が金銭のことばかりを重要視し相手のことを考えないから食品偽装や耐震偽装が平気で行われる時代になりました。
さて私は私のことを考えて作ってくれた服を今までに着たことがあったであろうか、そんなことを考えるうちにセントオーディン様との出会いがありました。オーナーの永井様も同じようなことを考えておられ一度この人にスーツを作ってもらう決心をしました。
出来上がり、試着の時には自分のことのように喜んでいた永井様に感謝の気持ちを込めて今でも大事なときにはこのスーツで出かけるようにしています。
そのスーツに着替えると気持ちが高揚し、自分自身で何かが変わっていると思えるようになりました。安価な衣服がいけないといっているのではなく、気持ちの切り替えなどには衣服の持つ力がある、つまり物は生きていて思いはつながるのです。今では自分のために心を込めて作ってくれた服を持っていることに自信と誇りを持っていますセントオーディンの永井様素敵なスーツを作っていただき、ありがとうございました。
森様

お客様のご感想 06
スーツというのがこんなにストレスなく身体にフィットするのを知ったのは、初めてオーダーしたスーツに手を通した時からです。外資系の保険会社に転職して、富裕層の方にお会いする機会が増えました。その時に必ず着ていくのが、
セントオーディンでオーダーしたスーツです。
それは商談に臨む際、自分自身のモチベーションを上げて堂々とプレゼンできる私にとっての勝負服、
力強いパートナーとなっているからです。
良いスーツを着ることは、自分以上に商談する相手に対しての礼儀だと感じているこの頃です。失礼のないように、自分のできる最高のもてなしのひとつでもあります。「身嗜み」こそが仕事をする上で最も大切な最初のビジネスマナーだと考えます。相手もそれをちゃんと心得ていて「かっこいいね、そのスーツ」と言った言葉をかけてくださったりします。そんな時は本当に素直に嬉しいものです。オーダーしたスーツは生地の色の深み、艶感、素材感が他のそれとは全く違うんです。そんなスーツに包まれているとそれはそのまま自分への評価となり、業績にも現れてきます。
まさに出世服と言えるでしょう。
今後もいいものと一生かけて付き合っていきたいと思っています。TPOに合わせたスーツを揃えていきたいし、スーツに限らず普段のジャケットやパンツ、シャツもオーダーしていきたいと願っています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
田村様

世界で一つだけのお洋服を作りたい方はこちら

最高の演出は最高の身嗜みです。その時々に合わせてアドバイスさせて頂きます。

デザイナーについて
     「自分らしい服を着た人」は自分の本来持っている潜在能力を引き出し、
その瞬間から自分を含め、家族、パートナー、会社、取引先まで、
環境が変わりはじめます。なぜなら自分らしい服を着るという事は、
自分を輝かせ、自信に溢れ、風格さえ漂わせます。それは服ではなく
その人の素晴らしさを最大限に表現し、外見だけではなく内面も
変える事ができるのです。

実は「服」というものは人生を変えるチャンスを与えるくれるとっても
大事なものだと私は思っています。

ただそこにある服を着る…のではありません。
私はお客様からオーダーをご注文いただく際は様々なTPOや何故必要なのか、
どんな人達が一緒なのかを聴いてオーダーメイドしております。
自分のもともと持っているものを引き出してくれるような居心地がよく
着心地がいいまるで皮膚のような服、太った時や痩せた時にも対応できる服、
そしても何よりもラッキーが舞い込んでくる「幸服」を手がける事を
意識しております。

「服」が縁を結び、「服」がどれほど自分を守り、輝かせてくれて、一心同体と
なってくれているか、「服」をいただくことで、人生の「福」をいただいて
いることを知っていただきたいと思っております。
私は「幸服つくり」を目指して、これからも多くの方に
幸福を与える、オーダーメイドをおこなってまいりたいと思います。

これまでの衣装提供先
     2013年
*3月13日公開映画「ひまわりと子犬の7日間」
*秋公開映画是枝裕和監督作品「そして、父になる]

2012年
*NHK 朝の連続テレビ小説「カーネーション」

2011年
*「法医学教室の事件ファイル32」

2010年
*松本清張生誕100周年記念番組「書道教授」
*「赤かぶ検事 京都篇」

2009年
*NHK土曜ドラマ「風に舞いあがるビニールシート」
*映画 西川美和監督作品「Dear Doctor]

2008年
*NHK 朝の連続テレビ小説「だんだん」
*映画 是枝裕和監督作品「歩いても歩いても]
*ホームドラマチャンネル放送開始10周年
 記念番組「虹への手紙」
*NHK 朝の連続テレビ小説[ちりとてちん」

2007年
*ドラマW 「イヴの贈り物」]
*日韓合作ラブストーリー [ヴァージンスノー]
*NHK 夜の連続ドラマ [スロースタート]

2006年
*よみうりテレビ[ 情報ライヴ ミヤネ屋 ]
*NHK 夜の連続ドラマ [ 新・人間交差点 ]
*テレビ朝日 土曜ワイド劇場 
 「春らん漫!花の京都・熟年探偵団!!」
*NHK 朝の連続ドラマ [ 風のはるか ]

2005年
*テレビ朝日土曜ワイド劇場 [ 赤かぶ検事奮戦記17 ]

2004年
*NHK 夜の連続ドラマ [ アイム ホーム ]
*テレビ朝日
 土曜ワイド劇場 [ 赤かぶ検事奮戦記16 ]
*NHK 朝の連続ドラマ [ てるてる家族 ]

2003年
*NHK 夜の連続ドラマ [ かるたクィーン ]
*NHK 教育テレビ
 ドラマ愛の詩 [ パパ トールド ミー]
*毎日放送 スペシャルドラマ [ シンシア ]
*TV 東京
 女と愛のミステリー [ 幻の推理作家・和南城 健 ]
*テレビ朝日
 土曜ワイド劇場 [ 赤かぶ検事奮戦記15 ]
*舞台「友情」

ショップについて
     名称
St.ODIM [ セントオーディン ]

営業時間
月曜日 ~ 金曜日  12:00 ~ 20:00( 15:00 ~ 17:00 休憩時間 )
土曜・日曜・祝日 12:00 ~ 20:00
定休日 : 火曜日   
※臨時休業がございますので、ご来店の際はお電話にてご確認くださいませ。

所在地
〒 550-0003 大阪市西区京町堀 1-13-2 藤原ビル 2F

連絡先
Tel & Fax : 06-6459-2377
E-mail : info@st-odim.com

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